日記
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頼まれ原稿納品ーーー!!
さぁぁぁぁーーーー
お次は自分の原稿ぉぉおぉぉぉーーーー
という事で頑張ります(=H=
あと〆切までモゴモゴ…(笑)
無事準備会から確実な回答いただけましたので
改めてご報告です。
来る5月5日(火・祝)に開催される
COMITIA 88 にて
当日パンフ・同人情報誌『ティアズマガジン』誌内の
『サークルレビュー&プッシュ』コーナーにて
当サークル同人誌『紺碧の長。』が
紹介されることになりました!
一生に一度あるかどうかの出来事なので
ありがたく紹介仕ろうと思います(笑)
それに伴い、在庫僅少となってしまい
ほぼ完売状態だった『紺碧の長。』を
再版する事になりました。
表記ミスや微妙なコマを2箇所ほど修正してあります。
あと奥付には再版の表記を(笑)
いあ~どうなるんだろう…こういうの初めてだもんで
勝手がわからんのですが緊張します。
とその前に新刊を原稿だ(笑)
落とさぬよう頑張りますですよ。
そんな原稿の合間にまた小細工しました。
現物きたらまた画像UPしますよん(笑)

さぁぁぁぁーーーー
お次は自分の原稿ぉぉおぉぉぉーーーー
という事で頑張ります(=H=
あと〆切までモゴモゴ…(笑)
無事準備会から確実な回答いただけましたので
改めてご報告です。
来る5月5日(火・祝)に開催される
COMITIA 88 にて
当日パンフ・同人情報誌『ティアズマガジン』誌内の
『サークルレビュー&プッシュ』コーナーにて
当サークル同人誌『紺碧の長。』が
紹介されることになりました!
一生に一度あるかどうかの出来事なので
ありがたく紹介仕ろうと思います(笑)
それに伴い、在庫僅少となってしまい
ほぼ完売状態だった『紺碧の長。』を
再版する事になりました。
表記ミスや微妙なコマを2箇所ほど修正してあります。
あと奥付には再版の表記を(笑)
いあ~どうなるんだろう…こういうの初めてだもんで
勝手がわからんのですが緊張します。
とその前に新刊を原稿だ(笑)
落とさぬよう頑張りますですよ。
そんな原稿の合間にまた小細工しました。
現物きたらまた画像UPしますよん(笑)
早速日記書きます(笑)
本日警察博物館へ資料用スケッチをしに
行って来ました。
目的はそれなのですが
もう1個の目的としてこの警察博物館、
3月いっぱいで売店部門が終了って事で
警察グッズ買えなくなります。
その前に買い溜め(笑)という事で
マルキ君ストラップを買いに行ったのです。
ストラップ部分が変わってました。
前の方が警察っぽくてよかった気もしますが(笑)
新旧保存用1個づつゲットして
今の携帯につける用に
旧式マルキ君をもう1個ゲットしておきました。
これでとりあえず思い残す事はない…たぶん(笑)
ここ以外で買えるとしたら…免許センターですかね?
警視庁に見学行った時には売店による事が出来なかったし。
先に買うのもなんだと思いまして
とりあえず資料用のスケッチをしに2階へ。
警察博物館は1階以外は撮影禁止ですので
目で見て覚えて帰るかスケッチするかの二択でしか
資料をゲットする事ができません(笑)
2階は各時代のお巡りさんの歴史とか
制帽の展示がありまして。
その制帽の詳細を知りたくて人目を気にしながら
〔といっても人は殆ど居ませんでしたが〕
観察&スケッチしてみたんですが分かった事として
・明治時代の制帽だけ形が違う。他の時代はほぼ同型。
・大正時代の制帽だけ朝日影が『五角形』ではなく『八角形』である。
・大正・昭和・平成の制帽についてる
朝日影の周りの葉のデザインが微妙に異なる。
と大まかにはこんな感じ。素材の違いとして
昭和時代の制帽のツバだけエナメル素材でした。
平成の制帽はエナメルじゃないんですね、意外でした。
大正時代の制帽の朝日影『八角形』の謎ですが
今調べてみたら戦中までのマークで
終戦後、日章旗と共に廃止されたマークだそうで
名前は『旭光〔きょっこう〕』と言うそうです。陸軍繋がりみたいですね。
また今度詳しく調べよう。
3階にあがりますと殉職した警察官の方の遺品と遺影の展示があり
そのもう半分で各時代の制服の移り変わりや別展示で
日大闘争で殉職された西条さんと浅間山荘事件で殉職された
内田さん・高見さんの展示があり、当時実際に使用されていた装備と
散弾が突き抜けた二枚重ね大盾の展示あり
そこら辺の装備品実物の詳細をスケッチさせてもらいました。
毎回見る度に胸がぎゅっとする思いをするのは
内田さんの使っていたメモ帳の展示で御本人の直筆で
『いつもニコニコと一声!!』…だったかな?それが書いてあるんです。
部下から『オヤジさん』と呼ばれて親しまれていた人望厚さが
伺いしれる、人に対しても気配りする隊長さんだったんだなぁと。
この階の入り口部分に
旧庁舎の模型があるんですが
出来る限りでスケッチスケッチ(笑)

これだけじゃ漫画に描けるほどではないですが。。。
うう~ん…もっと本腰でスケッチしたい(笑)
いつ隣の待機席にお巡りさんが戻ってくるのか
びくつきながらスケッチしてましたので(笑)これが限界でした。。。
んで画像に丸してありますけど
模型は忠実に再現してある物なのですが
屋上に一戸建てが乗ってるんですよ。
私は
総監〔秦野さん〕のおうち?(’’
と思ってるんですが(笑)実際にはあの屋上の建物は
何の役割だったんでしょうかね?(笑)
と言うか…
あの模型が欲しい…!!!(笑)
凄い貴重な資料で喉から手が出るほど欲しいです(笑)
色んな角度から見られるし何より描けるしなぁ…(涎
プラモデルとかで出てないかな、
御城シリーズみたいな感じで(笑)
あったら着彩せずとも飾って眺められるのに(笑)
残念ながら手元に
鮮明な旧庁舎の写真資料がありません(><:
しかもある資料は真正面から撮った角度しかなくて(笑)
バリエーションが出せない(’w’:
自治省側からのとかも描きたいんだけどなぁ…
なんか良い資料ないかな…原稿落ち着いたらまた
しばし資料漁りしにいこうと思います。国会図書館にあるかな…
旧庁舎の老朽化に伴う取り壊しの際に
どうせ壊すなら訓練にって事で七機のレスキュー部隊が
訓練に大いに利用したって話も興味あります。
災害救助訓練とかの為に壁ぶち壊したり(笑)ロープ張って
駆け上ったり…残念な事に私はまだ生まれてませんでしたので
生で拝めなかった事が悔やまれます(笑)
今に比べて玄関口が多かったり
入り口が樹齢100年大木達で覆われてなく
〔↑新庁舎にした際に対テロ策でわざわざ植樹された〕
開けてたりと色味も昭和モダンで個人的には旧庁舎の方が
好きですね。まぁ、今の東京の業務規模等を考えると
新庁舎の方が断然機能性等でも良いでしょうけれども(笑)
こうなると警察の枠を超えて
各省の建物にまで興味沸いてきますわん(笑)
本日警察博物館へ資料用スケッチをしに
行って来ました。
目的はそれなのですが
もう1個の目的としてこの警察博物館、
3月いっぱいで売店部門が終了って事で
警察グッズ買えなくなります。
その前に買い溜め(笑)という事で
マルキ君ストラップを買いに行ったのです。
ストラップ部分が変わってました。
前の方が警察っぽくてよかった気もしますが(笑)
新旧保存用1個づつゲットして
今の携帯につける用に
旧式マルキ君をもう1個ゲットしておきました。
これでとりあえず思い残す事はない…たぶん(笑)
ここ以外で買えるとしたら…免許センターですかね?
警視庁に見学行った時には売店による事が出来なかったし。
先に買うのもなんだと思いまして
とりあえず資料用のスケッチをしに2階へ。
警察博物館は1階以外は撮影禁止ですので
目で見て覚えて帰るかスケッチするかの二択でしか
資料をゲットする事ができません(笑)
2階は各時代のお巡りさんの歴史とか
制帽の展示がありまして。
その制帽の詳細を知りたくて人目を気にしながら
〔といっても人は殆ど居ませんでしたが〕
観察&スケッチしてみたんですが分かった事として
・明治時代の制帽だけ形が違う。他の時代はほぼ同型。
・大正時代の制帽だけ朝日影が『五角形』ではなく『八角形』である。
・大正・昭和・平成の制帽についてる
朝日影の周りの葉のデザインが微妙に異なる。
と大まかにはこんな感じ。素材の違いとして
昭和時代の制帽のツバだけエナメル素材でした。
平成の制帽はエナメルじゃないんですね、意外でした。
大正時代の制帽の朝日影『八角形』の謎ですが
今調べてみたら戦中までのマークで
終戦後、日章旗と共に廃止されたマークだそうで
名前は『旭光〔きょっこう〕』と言うそうです。陸軍繋がりみたいですね。
また今度詳しく調べよう。
3階にあがりますと殉職した警察官の方の遺品と遺影の展示があり
そのもう半分で各時代の制服の移り変わりや別展示で
日大闘争で殉職された西条さんと浅間山荘事件で殉職された
内田さん・高見さんの展示があり、当時実際に使用されていた装備と
散弾が突き抜けた二枚重ね大盾の展示あり
そこら辺の装備品実物の詳細をスケッチさせてもらいました。
毎回見る度に胸がぎゅっとする思いをするのは
内田さんの使っていたメモ帳の展示で御本人の直筆で
『いつもニコニコと一声!!』…だったかな?それが書いてあるんです。
部下から『オヤジさん』と呼ばれて親しまれていた人望厚さが
伺いしれる、人に対しても気配りする隊長さんだったんだなぁと。
この階の入り口部分に
旧庁舎の模型があるんですが
出来る限りでスケッチスケッチ(笑)
これだけじゃ漫画に描けるほどではないですが。。。
うう~ん…もっと本腰でスケッチしたい(笑)
いつ隣の待機席にお巡りさんが戻ってくるのか
びくつきながらスケッチしてましたので(笑)これが限界でした。。。
んで画像に丸してありますけど
模型は忠実に再現してある物なのですが
屋上に一戸建てが乗ってるんですよ。
私は
総監〔秦野さん〕のおうち?(’’
と思ってるんですが(笑)実際にはあの屋上の建物は
何の役割だったんでしょうかね?(笑)
と言うか…
あの模型が欲しい…!!!(笑)
凄い貴重な資料で喉から手が出るほど欲しいです(笑)
色んな角度から見られるし何より描けるしなぁ…(涎
プラモデルとかで出てないかな、
御城シリーズみたいな感じで(笑)
あったら着彩せずとも飾って眺められるのに(笑)
残念ながら手元に
鮮明な旧庁舎の写真資料がありません(><:
しかもある資料は真正面から撮った角度しかなくて(笑)
バリエーションが出せない(’w’:
自治省側からのとかも描きたいんだけどなぁ…
なんか良い資料ないかな…原稿落ち着いたらまた
しばし資料漁りしにいこうと思います。国会図書館にあるかな…
旧庁舎の老朽化に伴う取り壊しの際に
どうせ壊すなら訓練にって事で七機のレスキュー部隊が
訓練に大いに利用したって話も興味あります。
災害救助訓練とかの為に壁ぶち壊したり(笑)ロープ張って
駆け上ったり…残念な事に私はまだ生まれてませんでしたので
生で拝めなかった事が悔やまれます(笑)
今に比べて玄関口が多かったり
入り口が樹齢100年大木達で覆われてなく
〔↑新庁舎にした際に対テロ策でわざわざ植樹された〕
開けてたりと色味も昭和モダンで個人的には旧庁舎の方が
好きですね。まぁ、今の東京の業務規模等を考えると
新庁舎の方が断然機能性等でも良いでしょうけれども(笑)
こうなると警察の枠を超えて
各省の建物にまで興味沸いてきますわん(笑)

